アナログレコード用マスタリング

クラブミュージックを中心として、アナログレコード盤用のマスタリングの
ご依頼も良くいただいています。

主に12インチ用、7インチ用のマスターの二種類になりますが、
CD用のマスターと違う点としては、
・高域の歪みやすいところをうまく抑えること
・音圧を過度に入れすぎないこと
などに注意して仕上げる必要があります。

CDJやPCを使ったDJプレイももちろん良いと思いますが、
アナログ盤の独特の出音はやはり捨てがたいものがあると思います。

当スタジオではアナログ盤用のマスタリング実績も
数多くありますので、是非ご依頼ください!